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造形デザイン領域

木工・陶芸・染色・印刷などの伝統工芸×新時代の発想。立体・空間・メディアを総合した芸術的視点。ニーズをふまえた社会づくりに貢献できる人材の育成に取り組みます。

造形デザイン領域は、木工・陶磁・染織・印刷といった伝統技術に新時代の発想をかけ合わせ、
新たなものつくりに挑む分野と、これを生かして立体・空間・メディアを総合し芸術的視点から
生活文化の更新・改善に向け社会プロジェクトに挑む分野からなる新領域です。
社会ニーズをふまえた造形デザインの制作とマネジメントを通じて、
ひろく深くアートを生かすための調査や制作スキル及び企画提案方法について学び、
心豊かな社会づくりに貢献できる柔軟性ある人材を育成します。

領域専門授業

  • 造形デザイン論Ⅰ
  • 造形デザイン論Ⅱ
  • 造形デザイン論Ⅲ
  • 造形デザイン論Ⅳ

 

  • 造形デザイン領域演習Ⅰ
  • 造形デザイン領域演習Ⅱ
  • 造形デザイン領域演習Ⅲ
  • 造形デザイン領域演習Ⅳ

*平成25年度以降入学生対象(予定)

 

領域担当教員

教授
難波 久美子〈学科長・専攻長〉
教授
久保田 厚子
教授
吉原 直彦
教授
子野日 俊夫
准教授
南川 茂樹

 

准教授
中西 俊介
准教授
島田 清徳
准教授
真世土 マウ
講師
作元 朋子
助教
岡本 汐加