造形デザイン学科 教員紹介

顔写真

氏名
久保田 厚子  Atsuko Kubota
職位
教授
所属
造形デザイン学科 造形デザイン領域
E-Mail
kubota
URL
研究分野
陶磁器デザイン・デッサン・日本洋食器史
担当科目
【学部】造形デザイン論Ⅲ, 造形デザイン領域演習Ⅲb, セラミックデザイン卒業研究
【大学院】セラミック造形学特論, セラミック造形学演習, 造形デザイン学ゼミナール, 造形デザイン学特別演習, 造形デザイン学特別研究
主な業績
※最新の研究業績等は教育研究者総覧でご確認いただけます。→こちら
    【論文】
  • 「碧青釉ファイアンスの研究<珪酸質陶器の実作において>」岡山県立大学紀要2,pp109〜114,132〜133,1995
  • 「グリッドシステムによるパターン展開」岡山県立大学デザイン学部紀要3,pp39〜44,1996(写真6)
  • 「グリッドシステムによるパターン展開2」岡山県立大学デザイン学部紀要4,pp49〜50,1997
  • 「日本の洋食器史(1)1966年—1996年」岡山県立大学デザイン学部紀要6,pp33〜44,1999
  • 「私の求める陶磁器」セラミックス35号,no.7,pp560〜562,2000
  • 「九谷上絵具シルクスクリーン転写洋食器の実験—セミ量産型CI陶磁器開発—」岡山県立大学デザイン学部紀要10,pp17〜22,カラー2頁,2003
  • 「ルーシー・リーの造形についてー宋磁とモダンセラミックスの系譜—」岡山県立大学デザイン学部紀要11,pp15〜22,カラー2頁,2004
  • 「青白磁グラデーションの交差と反転」岡山県立大学デザイン学部紀要12,pp29〜32,カラー2頁,2005
  • 「青白磁グラデーションの交差と反転2」岡山県立大学デザイン学部紀要13,pp51〜54,カラー2頁,2006
  • 「日本の洋食器史(2)ノリタケと競った製陶所のモダンデザイン前編」岡山県立大学デザイン学部紀要6,pp3〜12,76〜77,2007
  • 「日本の洋食器史(3)ノリタケと競った製陶所のモダンデザイン瀬栄陶器編」岡山県立大学デザイン学部紀要15,pp3〜14,62〜63,2008
  • 「日本の洋食器史(4)ノリタケと競った製陶所のモダンデザイン富士硬質陶器」岡山県立大学デザイン学部紀要17,pp3〜6,67〜68,2010
  • 「日本の洋食器史(5)ノリタケと競った製陶所のモダンデザイン井出製陶」岡山県立大学デザイン学部紀要17,pp7〜18,69〜70,2010
  • 「デッサン論考ーあるがままにものを見るー」岡山県立大学デザイン学部紀要18, 2011
    【口頭発表】
  • 「青白磁世界の私」東京国立近代美術館講堂, 東洋陶磁学会,2005. 10. 1.
  • 「茶陶の現在—現代陶芸における表現の可能性」山口県立萩美術館,記念シンポジウム, 2006. 11. 3〜 4
    【作品】
  • 「人体鉛筆デッサン」2009(写真1)2010(写真2)2011(写真3)2011(写真4)
  • 「青白磁芥子文大皿」1996(写真5)東京国立近代美術館工芸館蔵
  • 「青白磁幾何文大皿」1996(写真6)茨城県陶芸美術館蔵
  • 「青白磁鉢」2000(写真7)
  • 「青白磁麦穂文大皿」2003(写真8)
  • 「青白磁漣文皿」2007(写真9)
  • 「青白磁幾何学文大皿」2009(写真10)
  • 「青白磁苺文ティーポット」2010(写真11)
  • 「青白磁苺文カップ&ソーサー揃」2010(写真12)
    【地域貢献】
  • 「もっと伝統工芸」第52回日本伝統工芸展岡山展関連事業(釉薬陶芸),岡山県立美術館,2005
  • 「もっと伝統工芸,技と美の出会い,前田昭博&久保田厚子」第57回日本伝統工芸展岡山展関連事業,2010 (写真13,14,15)


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